それにしても飲酒運転で、人を殺してしまうクソ野郎が多すぎる。
北海道では3名のレディたちを殺している。
川口市の市職員のクソ野郎は、酒は出頭前に飲んで飲酒ではないとのたまっている。
正直に罪を償え、クソ野郎。
脱法ハーブもアルコールもホント最悪だ。
人間はなぜ、酒や薬物に救いを求め、過ちを繰り返すのだろうか??
一瞬、ほんの一瞬世の中の憂いやつらさを忘れることができ、異様なハイテンションになるアルコール。
一瞬、ほんの一瞬世の中の憂いやつらさを忘れることができる、というのも本当にほんの一瞬目をそらすことができるだけで、現実は何も変わらない。
物事と面と向かう事から逃げているだけだ。
酒飲み時代は言っていた「このストレス社会、麻痺する事も大切」
しかし、本当なのだろうか?
癖になる痛み止めと一緒で、つらい現実のために飲んでいるのなら、つらい現実を打破しないとストレスは本当の意味では無くならない。
その痛み止めの代償が、家族の負担になったり、自分の命になったり、そして人様の命になるようだとしたらほんとに意味のないというか、危険なことだと思う。
しかもしっかり中毒になってしまい、だんだん少しの酒では「痛み」は麻痺できなくなり、カラダを傷めつけながら呑まなくてはならない。
ホントに、コワイコワイものだ。

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