今月に入り、ほとんど変化のない体重。
松の内の暴飲暴食を、2日ほどのカロリーセーブで、減少傾向に戻したつもりだったが、やはり数値を調べてみると、気の緩みが明らかだった。
誕生日、クリスマス、年末の食事会など2500キロカロリー以上を摂取する日が多かった12月だったが、12月は3.6キロ減だった。
31日間の総摂取カロリーの平均を算出すると、1690キロカロリーだった。
1月は、1~7日までは、体重は測定しなかったが、食事データは残していた。
1月1日~17日までで700グラム減で、平均摂取カロリーは1902キロカロリーだった。
数日は1500弱に抑えていたが、まだまだ、今月に入っての平均摂取カロリーは増えていたのだ。
やはり気の緩みと、
一日に1400~1600は最低でも摂らないと!的な考えが邪魔していた。
たしかに、1日にそれくらいのカロリーは欲しい。
が
平均で摂れればよいのだ。
週単位、月単位でのカロリーで考えないと、カロリーオーバーした日のカロリーはいつまでたっても余分なカロリー、つまり貯えとなってしまう、という原理原則を、おろそかにしてしまっていた。
やはり
消費カロリーが減り、摂取カロリーが増えているのが、今月の停滞期の正体だった。
こわいこわい(* ̄ー ̄)
体が、いくら変調を感知して基礎代謝を下げたとしても1割も2割も下げれるものではないし、カロリーの吸収率は、いつどんなときでも100%、やはり最低でも10日単位での摂取カロリーを心がけなくてはならないなぁ。。。。

コメント